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zoom RSS 【夏休みシリーズ2017】乃木坂46の個別握手会@幕張メッセ

<<   作成日時 : 2017/07/23 22:11   >>

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乃木坂46の個別握手会、無事に乗り切って来ました。


乃木坂46 3rdアルバム「生まれてから初めて見た夢」発売記念 個別握手会

2017年7月23日(日)
幕張メッセ(千葉県千葉市美浜区)
9時開場
第1部 10時〜11時30分
第2部 12時〜13時30分
第3部 14時30分〜16時
第4部 16時30分〜18時
第5部 18時30分〜20時


※私は第4部に参加


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日々同じ調子の仕事に追われていて、テレビを観るのも忘れ(それでもラジオは聴ける)、仕事以外の情報を得る習慣から遠く離れているうちに、乃木坂46の状況は刻々と変化をしていることもあって、

予定していたとはいえ、こうやってぽんと、握手会とか入ると、緊張して何から準備していいのか混乱してしまうわけですが、とにかく、目当てのメンバーのブログを読んだり、関連する情報で、握手会を乗り切れそうな話題を整理したうえで、電車を乗り継いで海浜幕張までやってきました。


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しかし、乃木坂関連では、僕は「インフルエンサー」の全握以来の場所で、ついこのあいだ来たばかりという感じです。
ただし今回の握手会は、前回とは異なって、9〜11ホールのほうで開催されました。

物販エリアのほうにも行ったのですが、こちらから握手会エリアへはそのまま移動はできないので、
いったん、ロビーに出てから、握手会エリアへ入って荷物チェックを受けました。


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荷物チェックは、とても念入りで中身は丁寧に触られて質問もされました。
間が抜けていて怪しいものがないysheartは、この後、金属探知も無事に通過。


レーンの表を見ながら待ちました。
(6レーンに予定されていた、かずみんこと高山一実さんは体調不良で欠席とのこと。前方の景色には、5番の次に7番、8番、とレーンの番号が見えていました。
ウーン、ニューシングル「逃げ水」の選抜に選ばれて、いま、心境はどうなのだろうかと、心配)

16時過ぎ、第3部は、伊藤万里華さんのレーンが最後まで残っていたようです。

そして、音楽が流れ、ゆっちゃんこと斉藤優里さんが、跳ねるように登場。
ハッピーバースデーをみんなで歌う。
20日が誕生日だったのです。

そこへ、誕生日の手紙を読んで祝福するために、伊藤かりんちゃんが登場。

スカイダイビング」(3rdアルバム収録曲)は、ゆっちゃんのセンター曲だと思っています、という趣旨のことをおっしゃいました。

おぉ。。スカイダイビング…( ̄− ̄)

☆☆
僕は、今回のアルバムの中で、いちばん好きな曲です。

3rdアルバムのレビューを書いてあるので、よろしければ、アメブロの僕のアナザーブログをご覧くださいませ。

→ THE OTHER SIDE OF LIFE




今年の夏も始まりましたね。
「裸足でSummer」は、4分台で、EDMっぽくなるところが好きです。この種の音を上手に使ったよいケースだと思います。

☆☆


ゆっちゃんは、「私はみなさんを引っ張っていくタイプじゃないから、一緒に歩いていきませんか」と24歳の想いを跳ねるように話したのでした。

『乃木坂工事中』観てきても、この人は性格がよさそうな人で、鈴木絢音ちゃんを笑わせるために「あらかじめ語られるロマンス」の振付をやってみせた時以来、気に入っております(笑)



さて、今回、僕が並んだのは、19レーン、伊藤かりんさんのレーンでした。
forTUNEから送られてきたのは、1枚のアルバムCDと握手券2枚だったので、
一人あたりの持ち時間が倍になるのでしょうね。

それで並んでいる時、先に向かわれるファンのみなさんそれぞれの時間をカウントしていたら、どうも1枚につき10秒、2枚の人は20秒ぐらいかな、と思いました。

はたで見ていると、誰も短く感じられました。

そして、ysheartの時が来まして。


ysheart「『アンダー』(ニューシングル「逃げ水」のカップリング予定で、先日ラジオで初オンエアされた)聴きました。でも、実際の(乃木坂の)アンダー(メンバーたち)は曲(で歌われている)よりもポジティヴだと思いました( ̄▽ ̄)…」

かりん「そうなの(@。@)実際は全然ネガティヴじゃないの(@▽@)」

それで、バイバイ〜で終了。冷徹な会場スタッフ男女から逃れるまでの20秒ぐらいは、ずいぶん早く過ぎた感じがしましたが、まあ、ひとつまとまったことを話せたなと、
最近の頼りないysheartにしては頑張ったなという気持ちで、物販エリアへと移動しました。

せっかくなので、クリアファイル(600円)を買って、会場を後にしました。
そのフリーエリアでは、ファンの皆さんが、3期生メンバー対象をメインに、会員を集めていらっしゃったようです。僕には、まだ決められるだけの材料がそろっていないなあ。
今の流れにまかせるなら、「逃げ水」のWセンターの大園さんと与田さんになるのでしょうが。


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ところで、
家に帰ってから、乃木坂46公式サイトを見ると、かずみんのブログが無題で更新されていました。

熱が39度9分まで出てしまったとのこと。いつものさっぱりと分かりやすい文面で安心しました。お大事にしてくださいです。
こうやって、ほぼ一日がかりで、多くのファンと対応というのは、普通に考えれば、ハードな作業の極みであると思います。むしろ、よくこんな大変なことをこなしていらっしゃるなあと。

それに報いるためにも、僕は私たちは、日々、夢を持って、かなえるべく努力せねばなりません。

以上、美しきysheartでした。


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さあ、
そのようなわけで、ワイエス・ハーティー・ブログ、2017年も、夏ヴァージョンの特別シリーズの時を迎えました。
小中高は、7月下旬から8月いっぱいまで辺りが、平均的には、長期休暇となります。
あのころの特別な目的意識とか感慨とか、そういったものの結晶としての、”夏休み”の一連の記事から、自分のいまを、無意識に自分が目指すものを、映し出せたらいいな、と思っております。



僕自身の夏休みは、8月半ばの1週間程度になりますが(笑)、
タイトルは、”夏休み編(夏休みシリーズ)”と冠してお送りいたします。

今年は、乃木坂46で、スタートしました。ここから、音楽は映画は演劇はその他各種イベントは、何が、誰が、待ち受けているのか。
すべては、ysheart御前の知るところである。



ともかく、楽しみにお待ちください。(^^)

じきに、どえっらいアーティストが登場する予定ですので(><)!(笑)


それでは、今日風と曇り空とで涼しくなって一息つけましたが、また暑い夏の、近い日に!( ̄▽ ̄)/


夏休みシリーズ2017 第2回へ つづく!





【2017年7月31日追記】
週間プレイボーイNo.33、購入しました。「アイドル好きアイドルが選ぶ!!TIFの美少女アイドル&グループ」という特集ページに、推薦者3人目に、中田花奈さんが登場。

Task have Fun熊澤風花さんは、今回初めて知りましたが、たしかに美少女ですね。身内の3期生を推しているのもご愛嬌ですが、東京女子流を推しているのは、ご本人も「いまさらすぎる」とおっしゃっていますが、いや、意外だけどうれしいです。


【2017年8月7日追記】オリコンニュースから引用です。
乃木坂46中元日芽香、卒業後は芸能界引退「これからはひっそりと」

6日にNHKラジオ第1『らじらー!SUNDAY』(毎週日曜 後9:05〜、第1・3週レギュラー)で卒業発表した乃木坂46の中元日芽香(21)が7日、自身のブログを更新し、改めてグループからの卒業を報告するとともに、芸能界引退の意向をつづった。

ブログでは改めて「私、中元日芽香は乃木坂46を卒業することにしました」と報告。その理由について「大きな理由は体調面での不安です。なので卒業して、芸能界も引退して、暫くはゆっくり静養するつもりでいます」と卒業後についても言及し、コメント欄には「寂しいよ」「ひめたんが決めた道だから応援するよ」「最後まで応援し続けます」との投稿であふれた。

 中元は今年1月28日、体調不良のため、17thシングル「インフルエンサー」(3月22日発売)の期間中、休業することを発表し、4月から活動を再開させた経緯がある。「休業という形で時間を与えて下さり、復帰後も様々なサポートを受けて、どうしたらひめたんが完全復活できるかと理解あるスタッフの皆さんの尽力の元、数ヶ月活動してきました」。

 7月1・2日には全国ツアーの幕開けとして明治神宮野球場のステージに立ち、「涙が出るほど本当にあたたかかった、だから余計に思いました。こんなに乃木坂を愛して下さっている人達に私が『付いてきて』と言うのは失礼だと」「妙に納得したんです、ああこのタイミングなんだ〜って。自分のポジションとか、年齢とか、これからやりたいこととか、いろんなことを考えての決断です」と卒業を決めたタイミングについてもつづった。

 「側から見たら私はまだまだだと思うし、あとちょっとのとこでコケるし、色々と惜しいやつかもしれませんが、私としてはもう満足。これからはひっそりと生きていきたいです」と胸中を明かした中元は「皆さん凄く熱心に応援して下さって何度も救われました」とファンに感謝。最後に「私は本当に仕事が好きでした。青春を全て投じるだけの価値がこのグループにはありました。乃木坂46に出会えたことは私にとって大きな財産です」とかみしめ、「活動最終日まで精一杯アイドル楽しみたいと思います!」と締めくくった。卒業日は改めて発表される。

 「ひめたん」の愛称で親しまれた中元は、6年前の2011年8月、1期生として乃木坂46に加入。7thシングル「バレッタ」で初選抜、15th「裸足でSummer」、16th「サヨナラの意味」では2作連続で選抜入りしていた。BABYMETALのSU-METALこと中元すず香(19)の姉としても知られている。】

しばらくゆっくり静養、とおっしゃっているのが、ひめちゃんらしい雰囲気を感じさせる文です。
乃木坂でない、これからの人生を長く充実させていってほしいと思います。
本当に惜しいし、寂しいですが…。

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